新・仮面ライダーは“2人で1人”の「仮面ライダーW」 ニュース-ORICON STYLE-
■その他の写真ニュースはこちら 俳優の桐山漣と菅田将暉が初主演を務めるテレビ朝日系新番組『仮面ライダーW(ダブル)』の制作発表会見が29日、都内で行われ、2人をはじめキャスト陣らが出席した。同作はダブル主演の2人が演じる探偵が、1人のライダー・仮面ライダーWに変身し、謎の組織と戦うという“平成〜”としては初の試みとなるストーリーが展開。桐山は「小さい頃から仮面ライダーになるのが夢でした。人生初主演...
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/67270/full/
畜産の情報事業団から2003年5月 月報国内編
オーディション会場に入ってきた輝くんはこの 春小学6年生になったばかり。 ... これは当事業団が制作している新作ビデオ「スローフード大作戦」〜2100年 ビーフカレーの旅〜(仮題)に出演する子役のオーディション風景である。 ...
http://lin.lin.go.jp/alic/month/dome/2003/may/tayori-2.htm
INTO THE WOODS オーディション
この作品の重要な役のひとつ、赤ずきんちゃん役の出演者をオーディションいたします。 ... 3.オーディション. 審査内容 ... 楽譜については、下記のオーディション係宛てに、お名前、ご住所、ご連絡先を明記の上、FAXでご請求ください。 ...
http://www.nntt.jac.go.jp/release/r445/r445.html
歌手になるために生きてきました。
かなり絶望的な人生でしたが歌があったから生きていられました。
現在、23歳の男性で、見た目はよく二十歳に間違われます。
オクターブは3・5以上出ます。
もう怠慢しているわけに行かず、過去が足枷になり自己肯定出来ず、応募すら余りしていませんでしたが、今が勝負の時です。
歌い方はヴィジュアル系なのですが、本人はヴィジュアル系をもっとクリエイティブにした、海外で云うLADY GAGAの男性版のようなアーティストになることを希望しています。
ゴスやヴィジュアルはきちんとやればファッションアイコンや音楽としてきちんと評価されるはずなのです。
しかし、情けないことに楽器が弾けません。
必要性を感じなかったため、ヴォーカルと作詞のみ毎日毎日切磋琢磨し練習してきました。
そこでご相談があります。
こういう自分の世界観を活かすためにどの事務所に入るべきか、また音楽のみのオーディションで受けるべきか、大手事務所のオーディションに片っ端から応募すべきかなどを訊きたいです。
社会に経済効果やクリエイティブさを齎すアーティストになりたいのです。
年齢も年齢です。
早く商品として売り出す必要性があります。
仕事ですから売れなければ意味がありません。
こうした意思を伝えたらだめでしょうか?
露骨過ぎますか?
宣伝目的のオーディションをするだけで売り出す気がなかったり、レッスン生のみの募集だったり、あまり意味のないオーディションは受けたくありません。
こんなところでくたばるのは勿体無いです。
小さな事務所は通ったこともありますが、大手は力があるし、売り出してくれる時の力が違うと思います。
人生、キャラクター、すべて嘘を吐く覚悟はあります。
ただひたすら努力し続けてきました。
普通の人生など全く必要ありません。